凡庸記録3

サブ4(マラソン)とシングルハンデ(ゴルフ)と150㎏(ベンチプレス)を目指す44歳の記録

しっくり来たはなし+追記

どうにもアイアンの精度が悪く、左にグリーンを外す事が多い。

前回のラウンドも上がりホールでグリーンを狙った2打目でガードバンカーに捕まり
でなくて結果+3を打ちました。

ドライバーがかなり安定してきたので、アイアン考える必要を感じました。

そんな時出会ったのがこのサイト

blog.livedoor.jp

この↑で出ている画像のイメージ理屈でしっくりきました。

それに対し最初からボールを曲げるつもりで臨めば、まげようとした方向に曲がるか、曲がらずにまっすぐ飛ぶか、の2つの可能性に絞る事が出来る

ですよねー

真っ直ぐ打つ様に構え打っていたから引っ掛けた時クソになっていたわけです。

だから

1:真っ直ぐ構える

2:びみょうみ捕まるように置く

3:右に打つ

なるほどね

って思って練習に行きました

なるほど

アームローテーション意識しているので基本ドローかフックですが

体を右に意識して若干向けばいいのね
でも右に向くと不安
でもでも視界でフェースが微妙にかぶって捕まりがいい感じになっていると、安心して右に打てるね。

しっくり着ました

本当は要素としては他にも沢山色々とかもあるんでしょうけど、考え過ぎも面倒なのでシンプルに考えたいと思います。

 

いまこのセットです

 

<追記>

PINGのフィッティングを受けてi200をレンジで打ってみて
この辺の感覚こそ諸悪の根源だと分かりました。

「右に打っていこう」と意図的にしないとダメ→力んでインから入りすぎて引っ掛け

⇛普通に打ってドローが出ていればOK

つまり道具に合わせるため無駄に練習して無駄に悩んでいた。

フィッティングって大切ですね