凡庸記録

46歳のオッサンが「永遠の成長期」と称して体作りでゴルフとマラソンの記録

東京よみうりカントリークラブでプロ・アマコンペに参加しました

 ご存知

東京よみうりカントリークラブ18H

東京よみうりカントリークラブでプロ・アマコンペに参加しました。某企業主催による女子プロ選手の方々が一組に一人入って18Hまわるイベントです。

 


↑写真の名物の18Hはなぜか試合と同じバックティーで回らせられます。われわらぼんくらアベレージプレーヤーからすると、少々迷惑な話です・・・・・

私は亀田愛里プロとまわりました。

<結果>

45.46PT31

ドライバーのFWキープ率はなんと7割程ありました。にもかかわらずこのスコア。そしてパターも。ロングパットが決まったというよりアプローチが良かったです。アイアンが悪いということでしょう。

・アイアンに関してはPAR3で一度も乗らなかった→精度悪い

・グリーンが早く、グリーン周りが怖いのでなるべく突っ込まないで刻んだ→スコア伸びない

この2点に付きます。

<反省>

元々ボギーペースのコース戦略をしているので、このスコアは当然の結果というわけです。確かにおかげでバンカーには一度も捕まりませんでした。

今後としては、アイアンをもっと練習していい場面ではグリーンを狙っていくアイアンショットをしなくては90を切れないということだと思います。

<良かった点>

・ドライバーは冬で飛ばないから狙わない。230y程度飛べば御の字としか考えていませんでした。今までの不調は細かいテクニカルな話ではなく、力みすぎの結果だったのかもしれません。

・練習パットで頭が動いている事を指摘され、コレを意識していました。おかげかショートパット外すいつものあれが有りませんでした。しかし残念ながら、これはプロに教わったのではなく、同コンペに参加していた知り合いに言われたことでした。

<プロからのアドバイス

素振りの勧め

前傾の維持

・・・・・・・・・・・がんばります。

<プロからのアドバイス2>

フィッティングとかでデータではなく、振りやすいと感じたモノの方が良い

・・・・・・・・・・・がんばります。

 

素振りといえば

 この辺の重さ系

しなり、重さ系

チューブ、軽量系

まあ、大抵の素振り用道具には手を出した経験はあります。

 個人的には

このワンスピードが一番定着しています。
早く振る練習、ためを作る練習 、脱力スイングの練習
この辺が一通り出来るに加え

アラメント用のスティック代わりに打席に置くこともできます。

まだまだ練習不足です。がんばります。