凡庸記録

46歳の「ボディーメイク」「ゴルフ」「マラソン」の記録。参考にしていただければ幸いです。

R、G、S、Tとか近況報告

1:川奈ホテルゴルフコースに行きました。

これだけのレポートを書こうかと思っていたのですが、ちょっと書きそびれてしまいました。45、45高麗芝のグリーンに手こずるというか、意識しすぎ、考えすぎ。そんなに上手くないんだからどんどん狙えばよかったと反省です。

一泊して、帰る際、タイヤがパンクしていました。

2:ゴルフ練習

ゴルフラウンドとゴルフ練習はなんとなく別世界。あれはあれこれはコレとすら感じるようになりました。

最近のマイブームは素振りです。

自分のスイング動画を見ると、本当にスイングスピードが遅い。慎重でビビリな性格ゆえにしょうがないのですが、それでも少しは改善しようと思いました。

練習場で残り5球は、ヘッドスピード改善用にすることにしました。

1)ドライバーを逆さに持ってマンぶり素振り×30
2)ツアースティックマンぶり素振り×30
↑途中飽きるので、片手でやるときもあります。

3)ドライバー5球、方向とかは気にしない

早い動きを筋肉に誤解させる練習方法です。
なんかいい感じになっているような気がします。

この練習方法のいいところは、疲れるのでやった感になれます。
いい球打てずもうひとカゴ〜!って気にならず、気持ちよく練習場を後にすることが出来ます。

スイングは↑この左膝の動きを意識しています。これで随分右に左にというブレがなくなり安定するようになりました。

 

3:ランニング、筋トレ

10月17日は本当であれば東京マラソンでした。延期され、その延期の出場権利は放棄して精算することにしました。2020年の分が2023年になって有るので、しばらくは走らんでもいい様な気になってしまいました。

ほとんどランニングはしていません。

その分筋トレをしています。といっても自宅の自重とチューブがメインです。

 

このチューブ腕立ては本当に効果を感じます。ちょっと馬鹿にしていました。すいません。

リバースグリップの腕立て伏せ。これも今までやって来ませんでした。
インクラインベンチより全然効果的。ピンポイントに効きます。

チューブスクワットはどうもうまくいかない

チューブの負荷を使ってスクワットもしているのですが、どうもこちらは上手くいきません。動画を検索すると、チューブを輪にして足で抑えて肩で担ぐ方式を見かけます。しかし手元のチューブでコレをやるとチューブの収縮がほぼ限界になっており出来ません。アームカールの時の様に足で抑えて掴むと、こんどは収縮が足りずほとんど負荷がかかりません。とりあえず手元に有るだけ全てのチューブを鷲掴みにしてとりあえずやっていますが、どうにも不完全燃焼です。ジャンプスクワットやケトルベルを抱えてなど反動を使ったほうがしっかり効きます。まだ研究が足りないということにしておきます。

4:ジムワーク

やめたわけなのでほとんど行けていません。

ケチらず、↑これを活用して週1程度では行って、高重量の刺激も入れるべきだと思っています。

5:ストレッチ

ここで開脚目指す!と言ったくせにいまとなってはあまりやっていません。

ほとんど

ジャックナイフストレッチメインでやっています

スイング動画を撮影するつもりで、録画されていたジャックナイフストレッチ。

ゴルフの練習前、練習後、風呂上がりにやってます。

この後四股ストレッチで開脚をやる流れです。

座って足広げて、肘つくか?といった開脚はほぼほぼやっていません。

でも、実際のところゴルフやランニングといった運動を考えるとこのジャックナイフストレッチでハムストリングスと大殿筋のストレッチと可動域の柔軟性こそピンポイントで大切な部分だと思います。種目を厳選して洗礼されたということにしておきます。

次回こそ、ゴルフランドレポートが書けるように記録をつけておきたいと思います。