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凡庸記録3

40代のフィジカルトレーニングとゴルフ他仕事以外の報告

メモ

今日、プロアマに参加しました。

そこでプロに習った事を忘れないように書いておきます。

 

1)利目(ききめ)を意識する。

でもその逆です。

私は利目が右目です。それを意識しすぎていました。構えで右目を意識しすぎて右側に傾斜していました。その辺を指摘されました。

 

2)「傾きすぎ」

ドライバーでも正面にボールとヘッドが向き合えるように構えないから左に引っ掛ける。この辺をズバリ指摘受けました。

コースだとより顕著になっていたようです。利き目の右目でボールの右側を見ようとして結果的にどんどんどんどん右に傾いたのだと思います。

結果左足上がりで傾斜なりになれなかったりしたようです。

 

2)パターでヘッドを上げない

 

3)インパクト(パター)で調整しようとしない。

この辺は分かっているつもりでしたが、できていなかったようで指摘受けました。

なるほど

そうなんでしょうね。

はい

わかりました。

今日は本当に勉強になりました。

ゴールドジムVSジョイフィット24VSエニウェイフィットネス+追記

ゴールドジムに通いだして9年目になろうとしています。

会費を年会費として支払っているのでその更新月となったので、見直してみることにしました。

ゴールドジム

長所
・施設は最高です。プールはないものの、ダンベルやマシンの多彩さは私が語るまでもないでしょう。

短所

・値段
ミニマム系フィットネス施設に比べれば当然ですが高いです。

・営業時間

ミニマム系の「24時間」はコンビニ同様にちゃんと24時間開いていますが、ゴールドジムは日曜夜から月曜朝にかけて閉まります。この時間こそ我が家ではフリータイムなので困った空白なのです。

 

8年間上記状況は変わらないので、そういうものだとして受け止めていたわけです。しかしこの度、他会社を検討してみることにしてみました。

 

ANYTIMEFITNESS(以下エニ)、ジョイフィット24(以下ジョイ)

自宅最寄り(徒歩5分)のエニと、沿線都下のエニ、チャリ5分のジョイ見学をしました。

長所
・7000円程度、沿線都下の店舗で契約するとさらに1,000円安い! それでいて全世界で使える。これは魅力的。

・フリーウエイトはダンベル30㎏まで、店舗によっては40㎏まである。パワーラックは1ないし2ある。ケーブルもあるし、フリーウエイトだけ考えれば問題はないかも。

 

短所

・やっぱり狭い。混んだ時間はマシン待ちにもなりそう。

・シャワーはアメニティーなし、レンタル品なし、ロッカーなし、

・大好きなサウナもナシ

・主要都心部(新宿渋谷銀座他)ターミナル駅のアクセスのいい場所にはない。あくまで住宅地から駅までの間に存在して日常使いを前提としている。仕事中の時間調整や飲み前の相殺トレは若干遠い。

 

実を言うと、40歳過ぎてジムの使い方が若干変わってきて、休憩や疲労回復、体調調整として使っている面もでてきました。

ストイックにガンガンやるためのジムだけでなく、トータルケアとしての施設の使い方をしています。「息抜き」も立派な精神衛生管理なのはいうまでもありませんが、ぼんやりするためにサウナだけの使用やトレあとのラウンジでぼんやりする時間も結構すきです(渋谷)。

 

結論

「ホテルでデラックスに優雅にちょろっと体を動かす用施設としてのジム」ほど贅沢ではありませんが、そろそろ効率や経済性だけで選ぶのではなく、ちょっと余裕を含めた環境選びとしてゴールドジムを契約更新することにしました。

世の中的には「ゴールドジム」の方がハードコアなトレーニングをイメージするかもしれませんが、ゴールドジムの方がサウナや浴槽、そして施設の作りの良さなどを含めて私にはいいと思いました。

でも、ちょっと安くならないものかな・・・・・

 

GOLD'S GYM ホエイプロテイン バナナシェイク風味 900g

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<追記> 

敬愛する先輩にこの辺のウダウダ話をした処、
「お金あるんだら、この辺のことにケチったりしたらダメだよ。金額相応の見返りがあるんだから」と一括というか、さらりと言われてしまいました。

ごもっともでございます。

 

 

 

 

小金井CC

パターが調子いい

花粉症もお薬が合っているようで調子がいい。

これでゴルフも調子がいいと書きたいところですが、ゴルフに関しては「まあこのシーズンの割に悪くない」程度です。

縁あって小金井CCに行くことになりました。

さほど距離もないのですが、毎回このコースはなんとなく苦労します。

つまりはしっかりとした作りになっている問事なんでしょうね。

 

18hのOBは私の最も嫌な「左引っ掛けでのロスト」だったので悔やまれます。

スタートの1hも一打目がフェアウェーに乗せることが出来たにもかかわらず、ダボで上がるというのはいただけません。「ウォーミングアップ調整」は私のテーマなのかもしれません。

練習場でキャロウェイの試打会が行われていました。

コレ

話題の「GBB EPIC」を打ってみました。シャフトは色々興味はあったのですが、あえて純正を使ってみました。

確かに、初速からぐんぐん飛ぶ気がします。

でも

今使っているSLDR(あえてのノーマルシャフト)でドラコンを取ったので

このEPICがマークダウンされるまでは現状を維持したいと思います。

 

 

パター調子いい

古いオデッセイのホワイトホット#1

コイツに戻してからのパット数は30〜33の間になっています。

見ての通り鉛だらけになっています。お陰でこれで500gぐらいです。

打ち方は「左肩起動で右脇を動かさない。距離感は右手」と意識しています。

このパターにしてから、ラウンド中もカバーをしていません。大変気楽です。

 

あとアプローチの改善も効果の要因かもしれません。
こちらは練習は52度と58度のどちらを使うかで毎度毎度悩むのですが、「転がしは52度」というのはやめてピッチショットはほぼ58度としたら、結構寄るようになりました。かぶせてロフトをたてて打つ打ち方が昔より上手くなったのかもしれません。

 

 

ベンチプレスしてます

トレーニングメニュー フィジカル考察

ウエイトトレーニングの基礎といえばベンチプレス。

みんな大好きなわけです。

「MAXどのぐらい?」

って聞かれたらそれはベンチのMAXってことなわけで、まちがっても

「クリーンは@@、ジャークは〜」とは答えないのが常識。

 

わたしはこのベンチメーターがめんどくさく、早い段階からやらなくなってしまいました。

ダンベルプレス、ダンベルフライ、マシンプレス、ディップスなどで大胸筋は鍛えていました。

社会人になった頃は既にそうなっていたので、20年以上そんな状態でした。

 

先日

久しぶりにやってみたのですが、120kgが上がりませんでした。

加齢は認識していましたが、本当に落ちている実感がありました。

実はマシーンは筋肥大はするけど、力はつかないよ。とサンボ時代の兄弟子に言われたことを思い出し、やってみたのです。

今更ながらコレなんですね。

座ってやるマシンとちがい首の上で行うトレは恐怖からの追い込みがある。

という説も読みました。

 

2月から、真面目にベンチプレス→インクラインベンチ→ディップスという組み方をしています。

なるほど徐々に力の出し方、踏ん張り方を思い出しつつあります。

体幹とか難しいことはわかりませんが、基本の大切さを痛感しますね。

宍戸ヒルズでプレーした

ゴルフ

宍戸ヒルズでプレーしました。

2012年に日本ゴルフツアー選手権を見に行ったことがあります。

この時は親友が株式を売却してちょっとした金持ちなってシティバンクに@000万円以上あるともらえるスーパーチケットをいただきました。

このお陰で1Hと18Hの間に設置されたテントで食い放題飲み放題の豪遊出来た訳です。

このお陰で(再)観戦しに行ったにもかかわらず、この1Hと18Hしか見ていないという怠けっぷりでした。

1Hで片山晋呉のティーショットを見た後、グローブを落として歩いて行ったので、拾って渡したら、さっさと行ってしまいました。くれると期待していたボンクラなので肩透かしでした。

そんなどうでもいい思い出はこの辺にして

楽しんでまいりました。

スタートから+3と駄目でしたが

気がつくと43、43PT28と

私らしくないいいプレーになっていました。

ドライバーの安定とアプローチが良かったです。

今↑のスコアカード見ると、短い6300y下回っている。

まあ、ドライバーが安定するとゴルフって楽しいですね。

もう少し暖かくなったらドライバーのシャフトを純正から何かしっかり系に検討したい気もしますが、今がいいとそういうイジりも出来ないですね。

 

手帳変更

スケジューを社内共有化させ、営業職、役員は見える化させたので

基本的にはグーグルカレンダーで管理しています。

しかし

ウエアラブルでスケジュール通知として共有している人全員のスケジュールが通知されてしまう問題が発生

→とりあえず、スマホのiPhoneCalendarをオフにして、スマホはグーグルカレンダーアプリだけで管理するようになりました。

→結果、このグーグルカレンダーってクラウドだけの管理のため、電波状況次第でスケジュールの表示が遅い。

→「スケジュールをぱっとだして調整」これがすごい苦手という状態になりました。

 

⇛アナログの紙の手帳を購入しました。

完全に360度回り切ったという感じがします。

この手帳をメインにしてグーグルカレンダーをサブにしてスケジュール管理をしてみます。

この手帳は表参道ゴールドジムの下のフライングタイガーで200円で投げ売られていた普通の手帳です。

取り急ぎ、コレに記入して、それからグーグルに打ち込むルーティンになればいいかと思いました。

しかし、久しぶりにアナログにスケジュールを書き込んでみると、

→結構楽しい。

やっぱり本質はアナログで文具側の人間の様です。

この手帳周辺のグッズとかルーティンとか色々補強したくなりました。