中庸記録

過ぎたるは及ばざるが如し often wrong

ゴルフ場の練習場の「リターンツインティーオモリツキ」対策

街中のゴルフ練習場には絶対ないのになぜかゴルフ場の練習場ってほぼ 

↑このティーの仕様になっています。

アマゾンのサイトいわく正式名称は「リターンツインティーオモリツキ」だそです。

このゴムの円の上に球を置くわけです。って今更説明不要ですね。

で、

私はどうもこの右側の鉄製の重りが気に食わない。

視界に入ると、なんかこちらの鉄にヘッドが当たっちゃうんじゃあないか?って心配になっちゃうんです。

 

周囲でこんな話をしても、一度も共感を得られたことはありませんでした。私だけの一種のお病気なのか?と思っていました。

しかしツイッターで書いてみると

わずかながら同志もいるようです。

ならば、この「リターンツインティーオモリツキ」対策道具を作る事を考えてみます。

 

これに穴を付けて、紐で縛って、長いひもを遠くの重りにつけるようにしてみる。

 マットの穴越しではないので、高さの調整が必要。穴と紐がイカにも壊れやすそう。

置くタイプなら紐も付けやすいか

紐も伸びるタイプならクッション吸収をするかも?

 バネってどう?

色々考えて実際に作ったら、その報告をしたいと思います。

よく考えると

 

このゴムの長さが問題なのかもしれません。
これがもう少しながければ、自然と「重り」が遠くなり、視界に入らなくなる。

 

コイツ↑を購入して、穴で連結させて倍の長さにする。これならシンプルで耐久性もある?

 

これで巻いて固定すれば大丈夫かな?

色々挑戦してみます